【Popping Waffle(ポッピングワッフル)】GW3日間限定!名古屋のワッフルアイス専門店からカラフルでポップなこどもの日メニュー発売!

【Popping Waffle(ポッピングワッフル)】GW3日間限定!名古屋のワッフルアイス専門店からカラフルでポップなこどもの日メニュー発売!
スポンサーリンク

子供も大人も楽しめる!おもちゃ箱のような『カラフルトイワッフル』

【Popping Waffle(ポッピングワッフル)】GW3日間限定!名古屋のワッフルアイス専門店からカラフルでポップなこどもの日メニュー発売!

ワッフルアイステイクアウト専門店「Popping Waffle(ポッピングワッフル)」は2018年5月3日(木)~5月5日(土)3日間限定で、こどもの日特製ワッフルアイス『カラフルトイワッフル 780円(税込)』を販売いたします。
子供も大人も楽しめるこどもの日をコンセプトに、おもちゃ箱をイメージした限定メニュー『カラフルトイワッフル」の登場です。お子様と分け合うのもよし、子供に戻った気分で楽しむのも良し。いつもとひと味違うこどもの日をお楽しみください。

●見た目も味もバラエティ豊富!

ソーダ、イチゴ、バニラの3フレーバーがミックスされたパステルアイスにバラエティ豊富なトッピングをたっぷり乗せました。カラフルなシリアルや、おもちゃのようなカエルグミ(りんご味)。ソフトクリームの形をしたマシュマロに、こいのぼりをイメージした大学芋をトッピング。どこか懐かしくワクワクするような見た目に仕上げました。

【Popping Waffle(ポッピングワッフル)】GW3日間限定!名古屋のワッフルアイス専門店からカラフルでポップなこどもの日メニュー発売!

【「Popping Waffle」について】

<香港の屋台で生まれたエッグワッフル「鶏蛋仔(ガイダンジャイ)」>

香港のエッグワッフル「鶏蛋仔」は、1950年代から街の屋台スイーツとして親しまれていました。現在でも香港のいたるところで目にする定番おやつです。
香港でしか見られなかったこのローカルフードですが、NYでアレンジされ人気に火がつきました。その人気は世界中に広まり、近年は日本にも登場しています。「Popping Waffle」は、ワッフルアイステイクアウト専門店として2018年2月に名古屋の観光名所である大須観音の前にオープンしました。

(スポンサーサイト)

<こだわり>

3つの国のスタイルがかけ合わさって生まれた「Popping Waffle」は、選べる楽しさや見た目の可愛さだけではなく、味や食感、食への安心感にもこだわっています。ワッフル生地は国産の米粉を使用し、外はカリッと、中はもちっとした食感にこだわりました。ほのかに甘く、優しい味わいは懐かしさも感じさせてくれます。
【Popping Waffle(ポッピングワッフル)】GW3日間限定!名古屋のワッフルアイス専門店からカラフルでポップなこどもの日メニュー発売!

<メニューラインナップ>

アイスクリームを乗せた定番ワッフルアイスの他に、ホイップクリームとフルーツの乗ったワッフルホイップ。そしてシンプルな素焼きワッフル(プレーン・チョコ・抹茶)や追加トッピングがあり、お好みでカスタムしていただけます。季節やイベントごとの限定メニューも登場します。

【Popping Waffle(ポッピングワッフル)】GW3日間限定!名古屋のワッフルアイス専門店からカラフルでポップなこどもの日メニュー発売!

【商品概要】

商品名 :カラフルトイワッフル
価格  :780円(税込)
販売期間:2018年5月3日(木)~2018年5月5日(土)
販売場所:Popping Waffle(ポッピングワッフル)

【店舗情報】

Popping Waffle
所在地 : 〒460-0011 愛知県名古屋市中区大須2丁目26-1
      (串カツ田中大須観音店に併設)
営業時間: 11:00~18:00
アクセス: 地下鉄鶴舞線 大須観音駅から徒歩2分
電話番号: 052-222-4187
URL   : https://www.bloom-ds.com/brand/popping-waffle

※この情報は掲載時点での情報です。イベント内容や情報が変更になる場合がございます。必ず公式サイトやお店にご確認してください。

スポンサーリンク

スイーツメディアsweets_media

投稿者プロフィール

東京、大阪のスイーツ店やイベント情報、コラボカフェのご紹介!
全国のスイーツ情報や期間限定アニメとのコラボ情報をいち早くゲットしよう!

この著者の最新の記事

関連記事

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

よく読まれている記事

スポンサーサイト
ページ上部へ戻る