【MICHIKO SWEETS】万葉集をモチーフにした新スイーツ『恋する万葉プリン』2019年11月17日(日)から発売開始!

【MICHIKO SWEETS】万葉集をモチーフにした新スイーツ『恋する万葉プリン』2019年11月17日(日)から発売開始!

MICHIKO SWEETS(Angie 株式会社(旧堂島スウィーツインターナショナル)/奈良県生駒市)は万葉集をモチーフにした贈答用スイーツ『恋する万葉プリン』を2019年11月17日(日曜日)から奈良県内で発売開始

【MICHIKO SWEETS】万葉集をモチーフにした新スイーツ『恋する万葉プリン』2019年11月17日(日)から発売開始!

MICHIKO SWEETS とは?

『堂島プリン』や『魔法のロールケーキ』などの数々のヒット商品を生み出した堂島スウィーツインターナショナルの永井甫智子が、生まれ育った「奈良」で集大成を示すべく、奈良出身のクリエイターたちと新スイーツを開発。これまで培ったノウハウを活かし、“おみやげもの”のイメージに捉われない自由な発想で、新たな“奈良ブランド”を展開します。その第一弾が、万葉集をモチーフにした『恋する万葉プリン』です。

なぜ、万葉集なのか?

新年号「怜和」の由来として注目される万葉集は日本最古の歌集でありながら、今にも通じる日本独自の世界観があります。特に万葉集の大半を占める「恋歌」においては時代を超えても変わらない悩みや悲しみ、喜びが綴られており、読む者にとっての教訓となります。万葉集をモチーフにしたスイーツを展開することで、万葉集だけではなく、万葉集において多くの舞台となっている「奈良」の魅力を発信したいという永井自身の思いなのです。

パッケージデザイン

パッケージのイラストは奈良出身の画家、松田大児が担当。『恋する万葉プリン』を囲むように、世界遺産である東大寺の大仏殿の上空に舞う天女が描かれています。

プリンへのこだわり

2種類(クラッシュ&ソース)のWカラメルを添えて、ブリュレ食感でいただけるカスタードプリンです。シャリシャリしたクラッシュの食感と香ばしいカラメルの味わいに、くちどけなめらかなプリンの上品な甘みがうまく調和した商品です。子どもから大人まで喜ばれる味に仕上がっています。プリン一つ一つが小分け包装されており、ちょっとした手土産に便利。常温保存が可能で、賞味期限は90日です。

万葉集をモチーフにした万葉恋占い

パッケージの中にあるQR コードをスマホカメラでスキャンすると万葉集をモチーフにした恋占いが表示されます。万葉集の歌にまつわる事柄や読んだ歌人の背景などを踏まえた恋占いで、恋愛成就の願いが込められています。

<スポンサーリンク>

【MICHIKO SWEETS】万葉集をモチーフにした新スイーツ『恋する万葉プリン』2019年11月17日(日)から発売開始!

※デザインは開発中のもの

社会貢献

奈良の企業、あをに工房さまが提供する高齢者就労事業に賛同し、当商品の箱詰めを高齢者の皆さんに委託しています。その様子は読売テレビ「かんさい情報ネット ten.」やNHK 奈良放送局「ならナビ」、「NHK NEWS WEB」にて紹介されました。これからも奈良への地域貢献を積極的に行ってまいります。

販売予定店

  • セブンイレブンハートインJR奈良駅改札口(奈良県奈良市三条本町1-1)
  • 奈良市観光センター「NARANICLE」(奈良市上三条町23-4)
  • きずなかふぇ(奈良市東向南町6(奈良市東向商店街内)/http://kizuna-cafe.jp
  • 霊山寺(奈良県奈良市中町3874-1/http://www.ryosenji.jp

ほか

取扱商社

伊藤忠食品株式会社
<商品情報>
商品名:恋する万葉プリン
名称:生菓子
原材料:全卵(国産)、乳等を主要原料とする食品、砂糖、洋酒/リン酸塩(Na)、乳化剤(大豆由来)、香料、pH 調整剤
内容量:70g×4 個
参考販売価格:1,400 円(税別)

問い合わせ先
MICHIKO SWEETS/Angie 株式会社(旧堂島スウィーツインターナショナル)
所在地:奈良県生駒市白庭台4-4-13
TEL:0743-78-6891
Mail:office@dojimasweets.com
公式ツイッター:https://twitter.com/manyoupudding

※この情報は掲載時点での情報です。イベント内容や情報が変更になる場合がございます。必ず公式サイトやお店にご確認してください。

スイーツメディア

344,383 views

東京・大阪を中心に全国のスイーツ情報イベントやコラボカフェなどの情報を発信

プロフィール
スポンサーリンク
スポンサーリンク

ピックアップ記事

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。