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【もずふるサブレ】大阪初の世界文化遺産登録をめざす『百舌鳥・古市古墳群』を イメージしたお土産が誕生!

【もずふるサブレ】大阪初の世界文化遺産登録をめざす『百舌鳥・古市古墳群』を イメージしたお土産が誕生!

大阪初のユネスコ世界文化遺産登録をめざす、百舌鳥・古市古墳群(もず・ふるいちこふんぐん)をイメージしたお土産品「もずふるサブレ」を発売いたしました。

【もずふるサブレ】大阪初の世界文化遺産登録をめざす『百舌鳥・古市古墳群』を イメージしたお土産が誕生!

大阪南部の堺市・羽曳野市・藤井寺市にまたがり、国内有数の巨大古墳が集積している「百舌鳥・古市古墳群」。大阪府で初のユネスコ世界文化遺産登録を目指しており、2018年1月にユネスコへの推薦書を提出することが閣議了解されました。地元でも話題になりつつありますが、地域外にアピールできるお土産品が余り存在していないのが現状です。そこで、百舌鳥・古市古墳群をイメージしたお土産品「もずふるサブレ」を開発しました。百舌鳥・古市古墳群の愛称が「もずふる」であることから、その愛称ごと広める目的で名付けました。
サブレには堺市・羽曳野市・藤井寺市の3市から出た出土品や伝承をモチーフにした、ゆる可愛いイラストをそれぞれ6種類プリント。バターの香りたっぷりの優しい甘さのお菓子に仕上がりました。配りやすい個包装です。プリントしたイラストや百舌鳥・古市古墳群の説明を記載したガイダンスしおりも入っていて、“美味しく食べて学べる”欲張り仕様です。商品監修は堺市博物館のご協力です。袋の色は赤と緑の2種類をご用意。袋を包む前方後円墳のカギ穴型の金のパッケージが思わず目を惹き、古代・歴史ファンや古墳マニアの方のみならず、幅広い層の方の知的好奇心を満足させるお土産です。
※この商品は『堺の新しいお土産品』事業の採択商品です。

■商品詳細

【もずふるサブレ】大阪初の世界文化遺産登録をめざす『百舌鳥・古市古墳群』を イメージしたお土産が誕生!

商品名     : もずふるサブレ
内容      : サブレ6枚・ガイダンスしおり入り
価格      : 680円(税別)
パッケージカラー: 緑・赤 2色
販売店     : 紙cafe produced by TOUR DE SAKAI、さかい利晶の杜 他、大阪府内の土産物取り扱い店で順次販売予定
販売URL     : http://shop.kami-cafe.jp/?pid=129650390

■会社概要

会社名 : 株式会社つーる・ど・堺
所在地 : 〒590-0982 大阪府堺市堺区海山町1丁8-4
代表者 : 代表取締役 田中 幸恵
事業内容: 商品企画デザイン・販売、イベント企画、地域情報発信、印刷コンサルタント
URL   : http://toursakai.jp

※この情報は掲載時点での情報です。イベント内容や情報が変更になる場合がございます。必ず公式サイトやお店にご確認してください。

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