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【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

創業120年の伝統ある、ホテル・レストラン運営の龍名館グループは、御茶ノ水にあるミシュラン掲載ホテル1Fの日本茶レストラン「レストラン1899お茶の水」で、抹茶やほうじ茶など日本茶をベースにつくるアイスやプリンなどのスイーツに夏のフルーツを組み合わせた“お茶スイーツ”の新作2品を、夏季限定販売

2品は、ほうじ茶のかき氷や煎茶のゼリー、抹茶のパフェなど10品をワンプレートにした「1899アフタヌーンティープレート」(税込1,800円)と、モモやモモのピューレ、ピーチティーのジュレに、「ほうじ茶プリン」や「ほうじ茶アイス」などを重ねた17層の「桃とほうじ茶の夏色パフェ(同1700円)」です。
アフタヌーンティープレートは2021年6月1日(火)から、パフェは7月1日(木)から販売し、いずれも8月31日(火)まで取り扱います。

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

6時間かけて作る“ほうじ茶かき氷”は口どけ抜群、フルーツと煎茶のゼリーなど10品を一皿に

「夏の涼」がテーマの「1899アフタヌーンティープレート」(税込1,800円)は、和洋10品を、夏の庭をイメージして、一皿に盛り付けます。
10品の中でもイチオシは、新作の「ほうじ茶かき氷」です。煮出してしっかりと味を抽出したほうじ茶を、凍らせて崩すという工程を4度ほど繰り返します。5~6時間かけてつくる氷は、粒が細かくなめらかで、口どけの良い仕上がりです。氷の中には、ほうじ茶蜜と黒糖わらび餅、栗の甘露煮を合わせます。
「煎茶ゼリー」は、薄いグリーンの煎茶のゼリーのなかに、マンゴーやキウイ、小豆を閉じ込めた、見た目に涼しげな一品です。和食の技法である「茶巾絞り」のような形状に固めます。さっぱりと美味しく、涼をとっていただきます。
「抹茶ミニパフェ」は、「抹茶プリン」をベースに、ベリーのソースと抹茶あられ、ローストした「酒茶ケーキ」などを重ね、抹茶を振りかけて仕上げる、“和パフェ”です。
そのほか、セイボリー(塩気のある軽食)として、オクラやキュウリなど夏野菜を中心に抹茶サワークリームと合わせて湯葉で巻いた、「夏野菜の生湯葉巻き」や、抹茶味噌と出汁巻き玉子を抹茶食パンでサンドした「抹茶玉子サンド」も盛り付けます。

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

「桃」と「ほうじ茶」が主役!17種の素材を重ねた夏のパフェも

フレッシュな国産の白桃とほうじ茶をメーンに、17層の「桃とほうじ茶の夏色パフェ」(同1,700円)を、7月1日(木)から販売します。
モモ、モモのピューレ、ピーチティーのジュレに、「ほうじ茶プリン」や「ほうじ茶アイス」など、桃を主役にほうじ茶や和の素材17種を、グラスに重ねます。仕上げには、「ほうじ茶かき氷」を盛りつけ、ほうじ茶パウダーを振りかけます。甘酸っぱいベリーソースをお好みでかけながらお召し上がりください。
日本料理の職人が一点一点丁寧に盛りつけ、ピーチティージュレの透明感と、各層のバランスにより、グラスの中の食材を涼しげに、立体的に見せます。旬のモモと、ほろ苦いほうじ茶の意外な相性の良さを楽しめるパフェです。

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

夏の新作「お茶スイーツ」 2種 概要

開催店舗:
 店名: RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU(レストラン1899お茶の水)
 住所: 〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-4 (ホテル龍名館お茶の水本店1F)
提供時間:
 カフェタイム(14:00~16:30)※営業時間変更の際はHPにてお知らせします
 ※感染症対策のため、当面の間、カフェタイムのお席のご利用を1時間とさせていただきます
備考:
 ※仕入れ状況により、一部食材を変更する場合がございます

「1899アフタヌーンティープレート」 1,800円(税込)

ほうじ茶のかき氷: 煮出してしっかりと味を浸出したほうじ茶を、凍らせて崩すという工程を4度ほど繰り返して作る、口どけの良いかき氷。中には、ほうじ茶蜜、黒糖わらび餅、栗の甘露煮が入っています。甘さ控えめにすっきりと仕上げました
抹茶ミニパフェ: 抹茶プリンに、ベリーソース、パイナップルなど季節の果物、ローストした「酒茶ケーキ」、抹茶あられ、おこし(干菓子)、ホイップ、抹茶粉を重ねたミニパフェ
日本茶ゼリー茶巾しぼり: マンゴーやキウイなどのフルーツを中に入れ、和食の技法「茶巾絞り」風に固めた煎茶ゼリー
夏野菜の生湯葉巻き: オクラ、ニンジン、キュウリ、ヤングコーン、レタス、エビなどを生湯葉で巻き、ほうじ茶ハニーマスタードを添えます
抹茶玉子サンド: 出汁巻き玉子と抹茶味噌を、抹茶パンでサンド
抹茶タルト: 抹茶と豆腐を使いヘルシーに仕上げたチョコタルトに、黒豆をトッピング
濃茶アイス: 京都産の茶葉の、一番美味しい時期の若芽をひと芽ひと芽摘み取り、石臼で丁寧に挽いた抹茶を3.7%使用。抹茶のうまみが濃厚に感じられるアイス
抹茶芋羊羹: 抹茶を加えた、緑色が鮮やかな芋羊羹
酒茶ケーキ: アルコールとお茶を合わせたケーキ
季節の果物: ミニトマトのほうじ茶蜜漬けと、果物2種
販売期間: 2021年6月1日(火)~8月31日(火)

「桃とほうじ茶の夏色パフェ」 1,700円(税込)

下から、自家製ほうじ茶プリン、ヨーグルトソース、桃ピューレ、ローストした「酒茶ケーキ抹茶」、白玉、あんこ、抹茶あられ、くるみ、おこし種、ラズベリー、ピーチティージュレ、ほうじ茶アイスクリーム、生クリーム、ジャージー牛乳アイス、国産の白桃、ほうじ茶かき氷、ほうじ茶粉の、計17種の素材を重ね、ベリーソースを添えます。
販売期間: 2021年7月1日(木)~8月31日(火)

レストランについて

【レストラン 1899 お茶の水】夏の「お茶スイーツ」、日本茶レストランで期間限定販売「ほうじ茶かき氷」「抹茶ミニパフェ」など計10品を盛り合わせる“夏の涼”感じるアフタヌーンティープレートと白桃と抹茶・ほうじ茶を組み合わせた17層の“モモ茶パフェ”新登場

「RESTAURANT 1899 OCHANOMIZU(レストラン 1899 お茶の水)」は、2014年8月1日にオープン。「ミシュランガイド東京」に7年連続掲載の、全9室のジュニアスイートルームでもてなす小規模高級ホテル「ホテル龍名館お茶の水本店」に併設する創作和食店です。
日本茶を飲むだけでなく、「日本茶」を「淹れる」「食べる」をコンセプトに、「飲むお茶」と「お茶料理」、「お茶スイーツ」を提供しています。
カフェ営業では、店舗専属のお茶の専門家「茶バリエ」が、茶釜を置いたカウンターキッチンで、お湯の温度管理をしながら、各茶葉に合わせて浸出時間を変え、茶を淹れます。厳選した日本茶約14種に加え、日本茶をアレンジしたラテやティーソーダも、一杯ごとに手作りします。抹茶プリンやほうじ茶アイスなどの“お茶スイーツ”も好評です。ランチでは、“抹茶味噌”で味わう鯛茶漬けや、ほうじ茶で炊いた茶飯、“抹茶豆乳”で作ったポタージュ等を揃えます。夜は煎茶で香り付けしたローストビーフや茶葉を練りこんだソーセージ、抹茶ビールなどをお楽しみいただけます。
木目を基調とした落ち着きのある店内40席と屋外テラス22席(通常時、店内48席とテラス32席)を設けています。

住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台3-4 (ホテル龍名館お茶の水本店1F)
交通:JR「御茶ノ水駅」から徒歩3分、東京メトロ千代田線「新御茶ノ水駅」から徒歩1分
営業時間:
 ランチ11:00~14:00、カフェ14:00~16:30、ディナー17:30~22:00
 ※5月31日までディナーのみ休業
 ※営業時間変更の際は、HPにてお知らせします
電話:03-3251-1150
HP:https://1899.jp

※この情報は掲載時点での情報です。イベント内容や情報が変更になる場合がございます。必ず公式サイトやお店にご確認してください。

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